mouse、39,800円の15.6型ノートPC『m-Book B500E』発表―スペック

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 マウスコンピューターは2月1日、テレビCM公開記念の特別モデルとしてクアッドコアCPUと高速SSDを搭載した15.6インチのノートパソコン『m-Book B500E』を税込39,800円にて予約販売を開始したと発表しました。

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マウスコンピューター、『m-Book B500E』のスペック

 『m-Book B500E』は15.6インチという大画面ディスプレイにテンキー付きでキーピッチ19mmとゆとりのある大型キーボード、クアッドコアCPUと高速SSDを搭載しながら価格を抑えたノートパソコン。

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主な仕様・スペック

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4K出力対応HDMIなどインターフェイス

 インターフェイスはUSB3.0x2基、USB2.0x2基、D-Sub 出力端子、1000Base-T 対応の LAN 端子や 4K 出力可能な HDMI 端子を搭載しています。

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  キーボードはキーピッチ 19mm、キーストローク 1.5mm を確保、液晶パネルを開くと本体後部が約 4.8mm せり上がる構造でタイピングを快適にするとしています。

価格・発売日

 『m-Book B500E』は2月1日よりマウスコンピューター Web サイト、電話通販窓口、マウスコンピューター各ダイレクトショップ、マウスコンピューター製品取り扱い家電量販店にて税込価格39,800円で予約受付を開始、2月5日以降に順次出荷を開始するとしています。

Source:マウスコンピューター

タブクル管理人

気付けばブログ執筆そのものがライフワーク。ども、タブクル管理人です。

かつて夢見た「タブレットやスマホを操り、生産的な活動をする未来」。最近は、その実現を加速させるAIに夢中です。AIは思考力を奪うという意見もありますが「どう使うか、どんな指示を出すか」と、以前より思考力が試される時代の幕開けだと思います。

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