【更新】(プライム感謝祭)3製品が特価セール中、Blackviewのタブレットやスマホが14,155円〜
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Blackviewがプライム感謝祭先行セールに合わせて3製品を値下げセールを実施している。
メーカー側が注力している値下げなので、Blackview製品を探している場合は買いと言える製品となっている。
セール期間:10月13日〜19日まで。
Blackviewのタブレットやスマホが14,155円〜
ここからは順番に3製品を掲載していく。
Blackview Wave 7Cのスペックと価格、セール情報
「Blackview Wave7C」は、3200万画素カメラやRAM4GB+仮想12GBで合計16GBとなり、物理SIMカードを2枚同時に差し込めるといったeSIMに苦しむユーザーを救うスマートフォンとなっている。
ディスプレイは6.56インチと動画視聴しやすい大画面を備え、解像度は720×1612、輝度は430ニトとなっている。最近の20万円近くする最新スマートフォンは高画質や明るさも強力になっているがモバイル通信で7インチ台の小型タブレットで気軽に動画を視聴するといった用途であれば本機は役割を果たしてくれそうだ。

カメラは背面に3200万画素を2つ、前面に1300万画素を1つ搭載。
背面はF2.0と明るいレンズを採用し補助ライトを搭載、1/4センサーがあり、AIカメラとして機能も強く押し出している。シャッターボタンも搭載しているのでiPhone17のような感覚で使えそうだ。
また、前面カメラはビデオ通話には十分すぎる1300万画素を搭載。
内部ストレージは64GBと少なめだが外部メモリとして最大2TBのmicroSDカードに対応している。写真や動画を大量に撮りたいけれどiPhoneやPixelだとストレージ容量に応じて本体価格が高額になるという販売手法なので、こういった外部メモリ方式は有り難い。
メモリは最大16GBという表記だが、高速な物理RAMは4GBとなっていて内部ストレージを使った仮想RAMは12GBといった構成。RAM不足でアプリが落ちることを考えれば仮想12GBもあるのは頼もしい。
SoCはUNISOC T310を採用、2.0GHzx1コア+1.8GHzx3コアのクアッドコアになっている。
バッテリー容量は5000mAh。
ゲームなら5時間、通話で18時間、動画再生は7時間、待機時間であれば336時間とされていた。

「Blackview Wave7C」はAmazonにて19,900円となっているが、ここからプライム感謝祭先行セールとして20%OFFとなる特価15,900円にて販売中。
セール期間:10月13日〜19日まで。
→レビュー576件や製品画像など最新在庫状況はAmazon販売ページへ
「Blackview Wave 10C」のスペックと価格、セール情報

「Blackview Wave 10C」の特徴は下記の通り。
・9.1mm 薄型・205g 軽量:持ち運びやすく、手に馴染む
・6.88インチ HD+ IPS ディスプレイ+Smart‑K BOX スピーカー
・5000mAh バッテリー+省電力モード(+23.08% 日常向上)
・128GB ROM(+最大1TB TF 拡張)
・32MP リア+13MP フロント
・Doke AI 2.0(Gemini / ChatGPT / DeepSeek)搭載
6.88インチという大画面でありながら205gと軽量なところ、次に背面カメラが3200万画素、前面カメラも1300万画素と高い。
SoCはUNISOC T310のクアッドコア、Antutuスコアは意味がないとも言われているが408,067ポイントを叩き出したという。この決してハイエンドとは言えないチップの恩恵としては安価になるということはもちろんだが、ゴリゴリと電池を喰わないという点がある。
バッテリーは5000mAhを積んでいるが通話なら23時間、動画再生は8時間、ブラウジング10時間とのこと。

RAMは物理4GB+仮想12GBの合計16GBをサポート。
ストレージは32GBと128GBが用意され、この容量で価格が決まる。ちなみに外部ストレージとして最大1TBのmicroSDカードに対応。カードスロットにはMicroSDカードのほかにSIMカードが2枚も入る。
顔認証と指紋認証をサポート。
「Blackview Wave 10C」は定価が32GBモデル=19,900円、128GBモデル=23,900円となっている。価格差を考えると128GBモデルが圧倒的にお得だ。
今回はプライム感謝祭先行セールということで32GBモデルが特価14,155円、128GBモデルが特価17005円にて販売されている。
セール期間:10月13日〜19日まで。
→レビューや製品画像など最新在庫状況はAmazon販売ページへ
Blackview Table 9の価格、セール情報、スペック
三つ目の製品は「尖った製品」と言えそうだ。
このBlackview Table 9は名前こそ普通のタブレットに見えるが、製品を見るとモバイルモニターにしか見えない。それではOSがあるのかと言われると、OSはない。
つまり、モバイルモニターなのに「Blackview Table 9」という名称なのだ。

そんなわけでモバイルモニターとしての性能を見ていきたい。
画面サイズは16.1インチIPS、解像度は1920×1200で300nitの明るさがある。アスペクト比は16:10となっている。
対応OSはMacやWindowsをはじめ、Anroid、Linux、Switch、PS4/5と柔軟に対応する。
そして最大の特徴が「伸縮式磁気回転スタンド」だろう。
上図を見ていただくとわかるとおり、縦にも横にも回転する。延長高さは最大90mm、M4 75ブラケットを使用することで壁掛けにもできるので、狭いデスクでも活躍しそうだ。
ちなみにスピーカー内蔵なので単体で動画視聴もできる。
拡張性はUSB-Cx2基、ミニHDMIx1といった形で、USB-Cは100W対応となっている。
650gと軽いので携帯性にも優れている。厚みは5mmとのこと。
意外とモバイルモニターを持ち運んだはいいもののデスクに置くと視線が低くなって首が痛くなったり、目が疲れて頭痛の原因になったりする。そういう意味ではスタンドで高い位置に移動できるのは強いと思う。
Blackview Tablet 9は定価21,980円だが、今回18%OFFとなる特価17,979円にて販売中。
→レビュー95件や最新の値下げ状況はAmazon販売ページへ
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上記のアイテムを購入する際はプライム感謝祭のエントリーを忘れずに行いたい。これだけでAmazon側から別途ポイント還元を受けられるので実質の購入金額を減らせるはずだ。

気付けばブログ執筆そのものがライフワーク。ども、タブクル管理人です。
かつて夢見た「タブレットやスマホを操り、生産的な活動をする未来」。最近は、その実現を加速させるAIに夢中です。AIは思考力を奪うという意見もありますが「どう使うか、どんな指示を出すか」と、以前より思考力が試される時代の幕開けだと思います。
















