最新スマホが特価15,800円に、6.56型「Blackview Wave7C」が楽天販売開始でキャンペーン開催中
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Blackviewが2026年4月にリリースしたばかりの最新スマートフォン「Blackview Wave7C」が楽天市場の公式ショップでも販売が開始された。
それを祝して特価15,800円にて販売するキャンペーンが開始されている。
キャンペーン期間は9月4日から9月11日まで。短期なので注意したい。
6.56型「Blackview Wave7C」楽天販売でキャンペーン
「Blackview Wave7C」は、3200万画素カメラやRAM4GB+仮想12GBで合計16GBとなり、物理SIMカードを2枚同時に差し込めるといったeSIMに苦しむユーザーを救うスマートフォンとなっている。
動画視聴に向いている6.56インチ
ディスプレイは6.56インチと動画視聴しやすい大画面を備え、解像度は720×1612、輝度は430ニトとなっている。最近の20万円近くする最新スマートフォンは高画質や明るさも強力になっているがモバイル通信で7インチ台の小型タブレットで気軽に動画を視聴するといった用途であれば本機は役割を果たしてくれそうだ。
基本機能として読者モードとナイトライト、ダークモードを備えている。
3200万画素のカメラが強い
カメラは背面に3200万画素を2つ、前面に1300万画素を1つ搭載。
背面はF2.0と明るいレンズを採用し補助ライトを搭載、1/4センサーがあり、AIカメラとして機能も強く押し出している。シャッターボタンも搭載しているのでiPhone17のような感覚で使えそうだ。
また、前面カメラはビデオ通話には十分すぎる1300万画素を搭載。

ストレージは64GBと少なめ、外部メモリ推奨
内部ストレージは64GBと少なめだが外部メモリとして最大2TBのmicroSDカードに対応している。写真や動画を大量に撮りたいけれどiPhoneやPixelだとストレージ容量に応じて本体価格が高額になるという販売手法なので、こういった外部メモリ方式は有り難い。
メモリは最大16GBという表記だが、高速な物理RAMは4GBとなっていて内部ストレージを使った仮想RAMは12GBといった構成。RAM不足でアプリが落ちることを考えれば仮想12GBもあるのは頼もしい。
SoCはUNISOC T310を採用、2.0GHzx1コア+1.8GHzx3コアのクアッドコアになっている。
バッテリー容量は5000mAh。
ゲームなら5時間、通話で18時間、動画再生は7時間、待機時間であれば336時間とされていた。
「Blackview Wave7C」の価格、セール情報
「Blackview Wave7C」は従来のアマゾンに加えて、新たに楽天で発売となる。通常価格は19800円だが、楽天販売を記念した4000円OFFキャンペーンにより特価15800円にて購入できる。
ただキャンペーン期間は9月4日から9月11日までと短いので注意したい。
保証は2年間と本体価格からすれば十分なサポート期間が用意されている。
付属品には専用保護ケースが付属、別売りだと形状が合わなかったりして書い直しや購入トラブル、返品の手間などが発生する可能性もあるので標準装備は素晴らしいと思う。
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気付けばブログ執筆そのものがライフワーク。ども、タブクル管理人です。
かつて夢見た「タブレットやスマホを操り、生産的な活動をする未来」。最近は、その実現を加速させるAIに夢中です。AIは思考力を奪うという意見もありますが「どう使うか、どんな指示を出すか」と、以前より思考力が試される時代の幕開けだと思います。
















