Android 中華Pad で使える、お絵かきペンを探してみた

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先日の記事でAndroid アプリでもお絵かきができそうなことが判明しました。

Galaxy Note まではいかなくともスタイラスペンを購入すれば

お絵かきが出来るんじゃないか、そう思ってしまい調べてみました。

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Android 中華Pad でも使える、お絵かきペンは。。。

「Android でも使える!」と明言しているペンは少ないんですね

やはりiPadまたはGalaxy Note といったような

製品名へのピンポイント・キャッチフレーズなわけです。

しかし、ネット上では「Android タブレットでも使えた」といった書き込みが!!

さっそく調べてたところ。。。

意外とスタイラスペンは高いことがわかりました。

【1】プリンストンテクノロジーのペン

これは800円と安かったですね

安いからなのかレビューが240件もありました。

アマゾンでランキング2位と3位にランクインしている人気商品ですね

不穏なレビューとしては、2~3ヶ月で使えなくなるといった内容があり

なんでも先端のゴムが強度を失うそうです。

しかし、使い方次第といった書き込みもあり筆圧が強い方は要注意かも

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【2】謎のメーカー「スマートフォン対応 タッチペン」

メーカー名がありません。

ありませんが、ランキング1位です。

理由は単純に120円(送料込み)だからでしょう。

レビューは74件あります。

やはり1ヶ月で壊れた~という書き込みはあります。

その一方、複数本をまとめ買いしている方や追加購入者もいるようで

安いは正義といったところでしょうか

【3】Bamboo Stylus CS-100/K0

元祖タブレットといえばワコムなわけですが

ワコムのBamboo Stylusは5位でした。

価格は、送料込み2,139円と他の格安ペンと比べ割高感があります。

それには、それなりの強みがありました。

  • 業界最小クラス6mmのペン先
  • 上質なサテン調ブラックとシルバーのメタルボディ
  • b004xf0fqw.02
  • 着脱可能なクリップ
    b004xf0fqw.04
  • ちょうど良いバランスが保たれる重さ
  • 本体直径:9mm、ペン長さ:120mm、ペン重量:約18.9g

レビューは94件でした。

この価格にして多くの感想は、さすがです。

評判は、ピンきりでした。。。

届いた日に壊れたという方もいれば、最高だと伝える方もいます。

ワコムがウリとしている重さが逆に疲れるといったコメントまであり困りました。

【4】Bluetooth搭載筆圧対応スタイラスペン Jot Touch

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新しいiPad で筆圧感知を実現してくれるということで一番気になるペンです。

最安で8,998円と今までで「一番の高値」です。

しかし、Galaxy Note 10.1のように筆圧感知ができるなら楽しそうです。

特徴を書いてみました。

  • iPad 2 以降とBluetoothでペン先の筆圧を感知し、線の太さを調整できる
  • グリップ部に搭載された2つのショートカットボタン
  • ペン後部はマグネット内蔵の充電コネクターから充電可能

残念なこともあります。

アプリが感圧センサーに対応していない場合

本製品は従来のスタイラスペンとして使用可能

アプリ側でも対応が必要って。。。

このスタイラスペンは趣味の域を超えた感じがしました。

各ペンの価格一覧

2012/09/20時点の価格です。

最安情報は変わる可能性があります。

  • 【1】プリンストンテクノロジーのペン:最安790円
  • 【2】謎のメーカー「スマートフォン対応 タッチペン」:120円
  • 【3】Bamboo Stylus CS-100/K0:2,139円
  • 【4】Bluetooth搭載筆圧対応スタイラスペン Jot Touch:最安8,998円

この話には続きがあります。。。

Android (中華Pad) と iPad 用に 激安 スタイラスペン を注文してみた

タブクル管理人

気付けばブログ執筆そのものがライフワーク。ども、タブクル管理人です。

かつて夢見た「タブレットやスマホを操り、生産的な活動をする未来」。最近は、その実現を加速させるAIに夢中です。AIは思考力を奪うという意見もありますが「どう使うか、どんな指示を出すか」と、以前より思考力が試される時代の幕開けだと思います。

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