通常1100円が300円に、日本語に対応した迷うのが楽しい2Dオープンワールド『Afterplace』などiOSアプリ値下げ中 2026/03/20
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本日2026/03/20のiPhone/iPad向けアプリセール情報は、日本語に対応した迷うのが楽しい2Dオープンワールド『Afterplace』などがセールを実施しています。
iOSアプリ値下げ情報 2026/03/20
※価格は記事投稿時点の情報でアプリ購入時はセール価格になっているか確認してから行いください。
Fury of Dracula
1987年にGames Workshopに開されたドイツで愛されているドラキュラをテーマにした戦略ボードゲーム。
通常価格610円→370円
リンク: Fury of Dracula
Afterplace
オープンワールド・アドベンチャーゲーム。愉快でひょうきんに見える登場人物たち――それぞれが隠し持つおぞましい秘密とは…?
Afterplaceは、とにかくゲームの世界に迷い込みたい人にぴったりのレトロなアドベンチャーゲーム。本作では広大なオープンワールドを冒険でき、多数の隠された秘密や宝箱、そして生き物たちとの出会いが待っています。この世界で森を探索し、怪物たちと戦いながら、怪しげなキャラクターたちと交流してみましょう。気まぐれに会話の途中で立ち去ったり、深く迷い込みすぎて世界から(時には異世界に) 落ちてしまったりと、様々な楽しみ方ができます。森の奥に何が潜むのかは、依然謎に包まれたまま。それを明かすための道は、決して平坦なものではありません。そして、さらに深部では迷宮やダンジョンが待ち受けています。Afterplaceに決まったルートはありません。道は、あなた自身が切り開くのです。
Afterplaceは、ファストペースかつ流動的で美しい体験となるよう、ゼロから設計されたモバイルゲームです。本作に仮想的なボタンはありません。画面上の好きな部分に触れるだけで、移動や攻撃ができます。また、直接オブジェクトをタップすることで会話や攻撃などのアクションを実行します。両方の親指を使って従来のコントローラーのように操作することも可能です。このゲームは、遊ぶ方のプレイスタイルに合わせてダイナミックに適応します。進行状況は常に自動的にセーブされるため、自分のペースで自由にプレイすることができます。Afterplaceは、ポケットサイズで本格的なインディーアドベンチャーが楽しめるゲームとして開発されました。
作者について:
Afterplaceは、たったひとりの開発者、Evan Kice (エヴァン・カイス)によって作られました。テキサス州オースティン出身のエヴァン氏は、長年築き上げたソフトウェアエンジニアのキャリアを離れ、Afterplaceの開発に全力を注ぐことを決断。家族や友人らの心配の声をよそに、2019年初頭から本格的に自作ゲームの開発にフルタイムで取り組み始めました。2022年にモバイル版として記念すべき初リリースを迎えた後も、エヴァン氏は継続的にゲームのサポートと改善に努めています!
通常価格1100円→300円
リンク:Afterplace
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気付けばブログ執筆そのものがライフワーク。ども、タブクル管理人です。
かつて夢見た「タブレットやスマホを操り、生産的な活動をする未来」。最近は、その実現を加速させるAIに夢中です。AIは思考力を奪うという意見もありますが「どう使うか、どんな指示を出すか」と、以前より思考力が試される時代の幕開けだと思います。


















