(PC/Mac対応STEAM)通常2800円が0円に、日本語対応の空き家リフォーム・シミュ『ハウスフリッパー』が無料配布中
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Frozen Districtのリフォームシミュレーションゲーム『ハウスフリッパー』が定価2800円のところ期間限定で0円、無料配布中となっている。
ボロボロの家をリフォームをして売却したり、買い手の希望に合わせるといったことも可能。
キャンペーン期間は2026年4月7日2時まで。
空き家リフォームのゲーム『ハウスフリッパー』が無料配布中
Steamのレビューでは「非常に好評」となっている本作。
トレイラーも公開されていて動画の内容を見るとリフォーム画面だけでなく、物件へ向かう様子から確認できるようでリアルな中古物件リフォームを体験できそうだ。
物件はゴミが散乱していたり、虫が湧いていたりとリアル。
私も山奥のボロ別荘に移住した時の最初の試練は虫だった。また、日本特有の湿気(山だから特に!)にも悩まされたがゲームに登場するのは郊外の中古物件といった感じなので心配はいらないだろう。
動画を見ると解体したり、パネルを貼ったりとリアルなリフォーム体験ができそうだ。
本作は日本語をサポートしているのでDIY好きなら楽しめるのではないだろうか。
メインゲーム本編が定価2800円のところ100%OFFとなる0円、バンドル版は定価11011円のところ64%OFFとなる特価4186円となっていた。
すでにゲームをプレイしたことがあればバンドル版を買うという手もある。
キャンペーン期間は2026年4月7日2時まで。
→最新のキャンペーン状況はSTEAM販売ページへ

気付けばブログ執筆そのものがライフワーク。ども、タブクル管理人です。
かつて夢見た「タブレットやスマホを操り、生産的な活動をする未来」。最近は、その実現を加速させるAIに夢中です。AIは思考力を奪うという意見もありますが「どう使うか、どんな指示を出すか」と、以前より思考力が試される時代の幕開けだと思います。
















