Microsoftは11月22日(米国時間)、メガネ型デバイス「Google Glass」に似た
特許を申請中であることが明らかになりました。
タブレットで大きな遅れをとっているマイクロソフト、次世代デバイスと考えたのでしょうか

米Microsoft、メガネ型デバイスの特許申請
techcrunchが掲載しているマイクロソフトの説明によると
「Google Glass」とは異なり【特定用途に特化したデバイス】とのこと
終日着用ではなく、野球観戦など特定の時間と場所での使用を想定
拡張現実ゲームをGoogleが登場させていますが
マイクロソフトがメガネ型デバイスを発表した際には
Windows や Xbox との連携も考えられます。
液晶モニターは、プロジェクター と メガネ型デバイス へ進化するのでしょうか
どうせならコンタクトレンズとか面白いと思います。
熱暴走さえ対策されていれば、、、
Source : techcrunch



コメント