mouse、39800円でSSD搭載11.6型ノートパソコン『m-Book C100シリーズ』発売/メモリは最大8GB対応

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マウスコンピューターは5月31日、Intel第6世代Atomプロセッサー搭載の11.6型モバイルノートパソコン「m-Book C100シリーズ」を発売しました。

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11.6型ノートパソコン『m-Book C100シリーズ』のスペック・価格

マウスコンピューターの『m-Book Cシリーズ』はSSD搭載を強みとするモバイルノートパソコンで、低価格ながらA4サイズのコンパクト筐体で重量が約1.2㎏~1.3㎏と軽いのが特徴です。

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着脱式バッテリーを搭載、ビジネス向きなノートパソコンとなっています。

スペック、主な仕様

『m-Book C100シリーズ』のディスプレイは11.6型 HDノングレア (LEDバックライト)、解像度は1,366×768となっています。

CPUにはCeleron N4100(4コア、1.1GHz)を採用、従来モデルより処理性能が約1.4倍向上しているとのこと。

BTOですが複数のモデルも用意されており、RAM4GB+SSD 64GBの「C100EN」からRAM8GB+SSD 240GB搭載の「C100SN-S2」までありました。

折り畳み時の本体サイズは幅292.4×奥行き206.5×高さ29.9mm(突起部含む)、重量は約1.3kg。

 

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インターフェイスが豊富で、有線LANやVGA端子など仕事現場で活躍しそうな仕様です。

価格はRAM4GB+SSD 64GBの「C100EN」が税別39800円~、RAM8GB+SSD 240GB搭載の「C100SN-S2」が税別54800円となっていました。

⇒全モデルはマウスコンピューターのm-Book C100シリーズ販売ページへ

タブクル管理人

気付けばブログ執筆そのものがライフワーク。ども、タブクル管理人です。

かつて夢見た「タブレットやスマホを操り、生産的な活動をする未来」。最近は、その実現を加速させるAIに夢中です。AIは思考力を奪うという意見もありますが「どう使うか、どんな指示を出すか」と、以前より思考力が試される時代の幕開けだと思います。

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