恵安、18.5インチのフォトフレーム「KDPF1850R」発売(スペックほか)

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 恵安がAndroidベース 18インチのフォトフレーム「KDPF1850R」を2013年6月15日より発売しています。大音量スピーカーやHDMI入力に対応、価格は22,800円で販売されていました。

KDPF1850R

「KDPF1850R」のスペック

 「KDPF1850R」は、画面サイズ18.5インチ(解像度:1366×768)。HDMI入力・AV入力を備えておりDVDや小型タブレットなどのHDMI出力に対応。またミニリモコンが付属しておりAV機器に近い仕様となっています。
 MP3(音楽)・JPEG(画像)・MPEG1(動画)・MPEG4(動画) 等、多彩なフォーマットに対応しておりSDカードスロットから映画や音楽を視聴できるとしています。
 起動時間と終了時間を設定できる「オート再生機能」により店舗のディスプレイとして使えるとのこと。

「KDPF1850R」の価格

 小型Windows 8 タブレットが登場してくると出力モニターとして大画面フォトフレームが選択肢に入るかもしれませんね。

Source : 恵安

タブクル管理人

気付けばブログ執筆そのものがライフワーク。ども、タブクル管理人です。

かつて夢見た「タブレットやスマホを操り、生産的な活動をする未来」。最近は、その実現を加速させるAIに夢中です。AIは思考力を奪うという意見もありますが「どう使うか、どんな指示を出すか」と、以前より思考力が試される時代の幕開けだと思います。

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