7インチWindowsタブレット『CUBE iWork7』発表、スペックと発売時期ほか

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Windowsタブレットでは最も小さいサイズとなる7インチの『CUBE iWork7』が発表されました。スペックなどを記録します。

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7インチ『CUBE iWork7』のスペックほか

 『CUBE iWork7』は画面サイズ7インチ(解像度:1280x800)IPS液晶を搭載、CPUにはIntel Atom BayTrail-T Z3735Gクアッドコアプロセッサ、RAM 1GB、内部ストレージ16GB(使用済み4.82GB/空き領域14.1GB)。OSはWindows 8.1(恐らく with Bingと思われますが画像にはWindows 8.1 Proと記載あり)。カメラは前後に備えられているとのこと。

 本体サイズは不明ですが記事冒頭の画像を見る限り、MicroUSBポート2つ分の厚みといった感じで、かなりの薄さと思われます。

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 ここから先は記事冒頭の画像を拡大してインターフェイスを見た感想です。

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 MicroHDMIとMicroUSB、MicroSDカードスロット、3.5mmヘッドホンジャック、充電ポートらしきものが確認できます。

 『CUBE iWork7』は8月上旬に発売される模様、価格は明らかにされていません。

Source:PadNews

タブクル管理人

気付けばブログ執筆そのものがライフワーク。ども、タブクル管理人です。

かつて夢見た「タブレットやスマホを操り、生産的な活動をする未来」。最近は、その実現を加速させるAIに夢中です。AIは思考力を奪うという意見もありますが「どう使うか、どんな指示を出すか」と、以前より思考力が試される時代の幕開けだと思います。

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