Android Lollipopで動作する「Xposed フレームワーク」がアルファ版としてリリースされXDAでダウンロードできるようになりました。

Android Lollipop向け「Xposed フレームワーク」提供開始
「Xposed フレームワーク」開発者のrovo89氏によると、今回リリースしたアルファ版はARMv7+で動くLollipop向で、それ以外の端末ではブートループのリスクがあるとしています。
64bit向けは複雑であり、後日リリースする予定となっています。
XposedはAndroidのユーザーインターフェイスを変更したり、再起動オプションやスクリーンショットのアイコンを追加、セルスタンバイの問題解決、Galaxy端末のようなマルチウィンドウ機能を利用できるなど多岐にわたる変更を行える要rootのフレームワークです。
Source:XDA


