月間200点以上の売れ行き「COMFEE’ 冷蔵庫 132L」が特価23,980円に、スペック
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最近はAmazonのタイムセール特設ページの上位に表示されていることも珍しくなくなってきた。COMFEE’製品。
今回は月間200点以上(ブラックカラー)も購入されている(Amazon自動表示機能より)という2ドアタイプで一人暮らしから事務所など幅広く使えそうな「COMFEE’ 冷蔵庫 132L」が特価になっている。

セール対象となっているのは型番「RCT128BL1JP(E)」(ブラック)と「RCT128WH1JP(E)」(ホワイト)の2色。
「COMFEE’ 冷蔵庫 132L」が特価に、スペック
はじめに製品の主な特徴を見ていきたい。
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 外形寸法 | 幅470×奥行520×高さ1,190 mm(スリムボディで狭いスペースにも設置可能) |
| 容量 | 冷蔵室:約92L/冷凍室:約40L(合計132L) |
| 可動式ガラス棚 | 棚位置を自由に調整可能で、アイテムに合わせた収納レイアウトが可能 |
| 4段階温度調節 | LED1:8℃~LED4:2℃まで細かくコントロールできる温度設定機能 |
| 冷凍急冷モード | 庫内を素早く強冷却して、食材をより新鮮にキープ |
| 耐熱天板 | 上部に電子レンジや炊飯器を設置できる耐熱仕様 |
◇◇◇
「幅スリム」というフレーズで伝えている横幅47cmというキッチンの場所をとらない設計が特徴。奥行きも52cmとなっていて、一人暮らし用マンションの狭いキッチンでは60cmあたりだとキツイこともあるので設置場所に困ることはなさそうだ。
高さは119cmとなっていて、冷凍庫が上部に配置されているタイプ。
野菜室は引き出しになっていて、ドアポケットのドリンクホルダーも必要十分。いわゆる昔ながらの冷蔵庫という印象を受けた。
冷蔵庫としては馴染みある配置、それでいて幅が狭く、奥行きが場所をとらない設置しやすいデザインが受けているのだと思う。
庫内温度は8度〜2度まで4段階で調整可能、LEDランプの点灯状況で目視できる。天板は電子レンジやオーブンレンジを設置できる耐熱材が採用されている。
COMFEE’ 冷蔵庫 132Lの 価格・セール情報について
COMFEE’の「RCT128BL1JP(E)」(ブラック)と「RCT128WH1JP(E)」(ホワイト)は通常価格 27,800円。
この時点で底値ではないかと思ってしまうが、そこから更にセール期間中に限り 14%OFF の 特価23,800円 で購入可能。
レビューは4931件、この数字は容量違いの冷蔵庫も含まれている。しかし、それでも5000件に迫る購入者の投稿は驚いた。少なくともCOMFEEブランドの冷蔵庫について購入者の意見がわかるので初期不良の対応であったり、サポート内容、実際に使ったときの騒音状況なども把握できそうだ。
最新の在庫状況やセール価格は下記リンクより確認できる。
→ブラックカラー「RCT128BL1JP(E)」の詳細はAmazon販売ページへ
→ホワイトカラー「RCT128WH1JP(E)」の詳細はAmazon販売ページへ

気付けばブログ執筆そのものがライフワーク。ども、タブクル管理人です。
かつて夢見た「タブレットやスマホを操り、生産的な活動をする未来」。最近は、その実現を加速させるAIに夢中です。AIは思考力を奪うという意見もありますが「どう使うか、どんな指示を出すか」と、以前より思考力が試される時代の幕開けだと思います。




















