(MNPで現金7万円GET)ドコモCB受け取りレポート、意外と簡単だった話。
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2026年2月から活動を再開したMNPライフ。
手間がかかると思っていた2年レンタルや有料オプションなど細部まで話を聞けば手続き自体は簡単だった。
契約の翌月となる3月はドコモオプションが解約OKとなり、現金キャッシュバックを受け取ることができる月だ。
さっそく現金を引き出してきたので現場レポートをお届けする。
ドコモCB受け取りレポート
ドコモからSMSで現金受け取りに必要な情報が記されたメッセージが送られてきた。あとはセブン銀行ATMへ行って現金を引き出すだけとなる。
セブン銀行ATMはコンビニだけかと思っていたら近くのスーパーにが置いてあったので驚く、コンビニだと混むので助かった。

コンビニとは異なり、スーパーでは並ぶ人を見かけない。
それゆえにスーパーに設置されているとは気づかなかった。
SMSで届いたメッセージには現金受け取りに必要な2種類の数字に加え、セブン銀行での操作方法が動画や図解で解説されていた。
それに目を通しておけば操作は簡単だった。

今回は2つのMNP弾を撃ったほか、電気の乗り換えも行った。
そのため合計3回の操作が必要となる。
上図の現金4万円はSIMのみ契約分、土日限定で現金2万円UPはここ最近では珍しいビッグイベントだったらしい。
3月5日から2年レンタルも22000円が追加されてしまい、ギリギリの最終列車だったのだろうか。
そんなことはない。
UQモバイルとワイモバイルが早くも抜け道を用意しているので、ドコモもahamoか何かで対抗策を打たなければ「一人負け」が続くのだから。
こうしてMNP界隈は長いこと規制と抜け道が続いている。

なんとか同じ操作を3回繰り返して合計7万円の現金を受け取った。
正直な話、先ほどの話からahamoを含めて1年間はドコモ系に戻らないと思うので4ヶ月くらいでMNPしてもよいと思っている。
たとえば1回線だけ4ヶ月でMNP、2回線目は6ヶ月でMNPといった感じにしようかと思っている。その場合、どのようなことが起こるのかもレポートする予定だ。
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気付けばブログ執筆そのものがライフワーク。ども、タブクル管理人です。
かつて夢見た「タブレットやスマホを操り、生産的な活動をする未来」。最近は、その実現を加速させるAIに夢中です。AIは思考力を奪うという意見もありますが「どう使うか、どんな指示を出すか」と、以前より思考力が試される時代の幕開けだと思います。
















