10インチのAndroidタブレット「Ramos W30」が、いよいよ登場しそうです。
クアッドコアCPU「samsung Exynos 4412」を搭載しているということです。

クアッドコア中華パッド「Ramos W30」は11月中に発売か
画面サイズは10.1インチ、解像度は1280x800ということです。
前面には200万画素のカメラが搭載。

背面です。
背面にも200万画素のカメラが搭載されています。

コネクタ関係、SIMスロットが気になります。

ベンチマークアプリ「Antutu」のスコアは【12057】という事で
Nexus 7超えの性能を発揮しています。

価格は300ドルほどということですが
ハイエンドかつSIMスロットに期待してしまいますね。
中華スマホのSIMスロットが動作したかもしれない話は
もう一つのブログ「スマ部」のコメント欄にてレビューしていただいていますから
今後、中華タブレットの魅力は「SIMフリー」になるかも知れません。
難易度が高い気もしますが、ハイエンドSIMフリーなタブレットが手に入るなら
乗り越えてみたくもなるというものです。
Source : tablets-world-com



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