Sony製デジタルカメラ『DSC-RX100M2』を購入したので開封レビューを記録します。

Sony DSC-RX100M2 購入、開封レビュー
気軽に撮影できて明るく、Wi-Fi搭載、MicroUSBケーブルで充電可能なデジカメを探したところ『DSC-RX100M2』にたどり着きました。
購入する際、Sonyのデジタルスチルカメラ「DSC-RX10」(ソニー製品ページ)が持つ「ズーム全域F2.8」が気になってしまい非常に悩みました。最終的に「機動性」を考えて選びませんでしたが、しばらくは「DSC-RX10」への気持ちが冷めそうにありません。
それでは、『DSC-RX100M2』の開封です。

パッケージ背面、すでに箱が小さい!サブ機として機動性が高そうと期待してしまいます。

Windows動作環境などが記載されています。

開封すると保証書などの紙類がありました。

その下には『DSC-RX100M2』本体と付属品が登場。

USBケーブルやACアダプタのほかにストラップもありました。

1.0型(13.2×8.8mm)の裏面照射型「Exmor R」CMOSセンサー搭載、早く何か撮りたい。

さっそくストラップを装着。

バッテリーは1240mAh。

バッテリー装着、空きスペースにはSDカードが入るようです。

バッテリースペースの蓋はロックをスライドさせて完了。

USBケーブルで充電中。。。
モバイルバッテリー一つあれば充電を気にしなくてよいという、、、感激です。

背面のパネルはタッチ操作こそできませんが、パネル角度を変えられるという優れもの。

ローアングルで撮影するときに便利。

今度は人ごみや高い位置での撮影に便利な角度。

カールツァイス。

横から撮影。

左から電源ボタン、ズーム&撮影ボタン、そしてモード切替。
購入したデジカメ「DSC-RX100M2」
DSC-RX100M2
ソニー
価格: 58,170円 /レビュー11件(2014/01/20現在)
レビューでの評価も高いようです。
次回より『DSC-RX100M2』の初期セットアップやスマートフォン連携などを試したいと思います。




