えっ、クアッドコア中華タブレットが販売されてた。。。「Sanei N10」は約1.54万円

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クアッドコアCPUに、画面が10インチIPS液晶(1280×800)

カメラは、前面200万画素 と 背面200万画素 あって

さらにバッテリー容量8000mAh、ストレージ16GB

そして HDMI と SDスロット搭載。。。

ん~~~~~~、困りました。

Googleさん、、、Nexus 7 って覚えてますか。。。

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「Sanei N10」の実力

10インチではダントツなスペックを紹介しましょう。

プロセッサは「Freescale IMX6Q Quad Core 1.2GHz」ということで

紛れもなくクアッドコアです。

Antutuベンチマークのスコアは、「9303」ということです。

Nexus 7 にはない魅力

Nexus 7 を注文して届かない身としては違いが気になります。

半導体メーカーは異なりますがクアッドコアやベンチマークは同等です。

解像度も同じです。

液晶サイズは異なりますから用途が変わってしまうようであれば

Nexus 7 を待つのが懸命ですね

Sanei N10 は、HDMIとSDスロットを搭載しています。

さらに背面カメラも付いていて200万画素もあります。

バッテリーも8000mAhと大容量で長時間使用可能です。

「Sanei N10」の価格

一番安価なオプションとしてスタンダードを選んだ場合:$197.99です。

日本円にして約1.54万円です。

安いですね。

そして、今話題の配送業者FedExさん込みの場合:$222.61です。

これも日本円では、約1.73万円になります。

送料込みで、この価格は安いですね

素直に欲しいと思えました。

PreOrderといった記載はなく

「 Buy Now 」ってなっているので買えるはずですよね。。。

なんだか海外の発送というか発想の違いが不安です。

10インチのクアッドコアが2万円以下ということは

7インチのクアッドコアに期待が持てます!

Source : aliexpress

タブクル管理人

気付けばブログ執筆そのものがライフワーク。ども、タブクル管理人です。

かつて夢見た「タブレットやスマホを操り、生産的な活動をする未来」。最近は、その実現を加速させるAIに夢中です。AIは思考力を奪うという意見もありますが「どう使うか、どんな指示を出すか」と、以前より思考力が試される時代の幕開けだと思います。

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