VivoTab Note 8 購入レビュー11―Venue 8 Proのようなディスク読み書きを高速化する設定などがないかBIOSを確認した内容を記録します。

VivoTab Note 8、BIOS設定を確認
はじめにWindows8.1でBIOSへ入る方法を記録します。
『VivoTab Note 8』のチャームを呼び出し、「設定」→「PC設定の変更」→「保守と管理」→「回復」→「PCの起動をカスタマイズする」にある「今すぐ再起動する」ボタンをタップします。

オプションの選択画面で「トラブルシューティング」をタップ。

詳細オプションをタップ。

UEFI ファームウェアの設定をタップ。

再起動。
VivoTab Note 8 のBIOS画面を見る

メイン画面はプロセッサ情報(Intel Atom Z3740)とメモリ情報2048MBが確認できました。アクセス権は管理者となっているほか、シリアルナンバーなどが表示されています。

次のAdvancedタブでは特に情報はありません。

Bootタブ。

次のタブでは管理者パスワード、ユーザーパスワードが設定可能で、初期状態は未設定状態。

最後のタブはBIOS終了オプションで、保存するか否かを決めてBIOS画面を終えます。


