2月を前にモバイルバッテリーが投げ売り状態、PSEマーク非対応なら80%OFFも

公開日: : ニュース

2月1日からの法改正に伴ってPSDマークが入っていないモバイルバッテリーが販売不可になるとして家電量販店で大幅な値引きが実施されています。

Biccamera-sale-20190125

PSEマーク非対応のモバイルバッテリーは大幅値下げ

来月2月1日からモバイルバッテリーには“PSEマーク”がつけられたものの販売が義務付けられるため、PSEマークが入っていないモバイルバッテリーの製造・輸入・販売ができなくなります。

ツイッターで話題となっているツイートではパナソニックのモバイルバッテリーが通常2000円が400円ほどだったとしており、注目を浴びています。

少し気になったのでパナソニックのプラグ付きモバイルバッテリー「QE-AL102」を検索したところ楽天で3980円、ビックカメラで463円+税となっていました。

アマゾンでモバイルバッテリーで検索すると大容量モデルが低価格で販売されていました。

Source:FNNPRIME

よく一緒に閲覧される記事

セイコーマート、スマホ決済「OrigamiPay」導入/各店で1回ずつ半額キャンペーン

Origami社は4月18日、コンビニエンスストアチェーン「セイコーマ

PayPayがイオンで20%還元開始、5000円の買物で1000円相当が戻ってくるキャンペーン実施中

PayPayは4月16日、関東圏32店舗のイオンでスマホ決済サービス「

JDIが台湾・中国連合の傘下へ、出資に合意

経営再建中のジャパンディスプレイ(JDI)は4月12日、台湾と中国の企

→もっと見る

PAGE TOP ↑