10インチ(IPS) 1280x800 クアッドコア WCDMA内蔵 「Ramos W30」は約2.1万円か

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またもや 中華タブレット から クアッドコア の登場です。

10月発売予定で予約受付を開始しています。

複数モデルがあり、WCDMA内蔵モデルも可否がわかれています。

Antutuでベンチマークを計測している動画もあり、スコアも上々です。

さっそく、スペック表を作成してみました。

ramos_w30_images

「Ramos W30」の魅力

サムスン製のクアッドコアCPUを搭載しているようです。

3G搭載ということで次世代を感じさせてくれます。

Retinaディスプレイ搭載なら脅威のタブレットになっていたことでしょう。

スペックを見る

複数のショップが同名アイテムで異なるスペックを掲載しているため

RAMと3Gに関しては、容量や可否がわかれます。

Bluetoothもバージョンがなく「Yes」としかないため

「あり」という表記にとどめています。

ramos_w30_specs

「Ramos W30」の動画

ベンチマークを計測しています

「12057」というスコアをたたき出しています。

もう一つ動画がありました。

10月発売ということで年末を待たずして

クアッドコア祭りがやってくるかも知れませんね。

楽しみです!

Source : Aliexpress

タブクル管理人

気付けばブログ執筆そのものがライフワーク。ども、タブクル管理人です。

かつて夢見た「タブレットやスマホを操り、生産的な活動をする未来」。最近は、その実現を加速させるAIに夢中です。AIは思考力を奪うという意見もありますが「どう使うか、どんな指示を出すか」と、以前より思考力が試される時代の幕開けだと思います。

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