短縮URLのシェアで広告収入『tobe』リリース

公開日: : ニュース

tobe

FantaG(ファンタジー)は10月8日、URL変換サービス『tobe』(トゥービー)をリリースした。URLを短縮してSNSで共有する際に広告をつけられるのが特徴となっている。

URL変換サービス『tobe』リリース

基本操作は他社のURL変換サービスと同じで、共有したいWebサイトのURLをフォームに入力して短縮URLを発行するという流れになっている。

『tobe』が少し異なるのは発行した短縮URLへアクセスした人に対して発行者のコメントをつけることができるほか、誰が共有したのかわかるプロフィール画像も表示される。

さらにログイン後にURL設定画面で「広告表示設定」をONにすることでURLの閲覧数による公告収入を受け取ることができるとのこと。

また、tobe公式サイトでは人気URLも確認できるとしている。

リンク:tobe

よく一緒に閲覧される記事

短縮URLのシェアで広告収入『tobe』リリース

FantaG(ファンタジー)は10月8日、URL変換サービス『to

Googleストリートビューの人型アイコン「ペグマン」、実は変身していた。

Google Japanは10月21日、公式Twitterアカウン

ローソンが一日限定でスイーツ全品半額、売上一部を被災地に寄付

ローソンは10月17日、ゴディバなどとのコラボで人気商品も並ぶロー

→もっと見る

PAGE TOP ↑