欧州SHARPが「まな板タブレット」となる「Chop-Syc」の試作機を発表しています。

SHARP、『まな板タブレット』の試作機を発表
「Chop-Syc」はタッチパネルに対応の強化ガラスを搭載しており、『まな板タブレット』として包丁を使った調理が可能となっています。

「Chop-Syc」は、Wi-Fi内蔵でレシピなどを確認することができるようです。

「Chop-Syc」は、SHARPのコンペで参加したSiobhán Andrewさんの発案で、優勝によりプロトタイプ制作が実現したとのこと。
動画もありました。
Source:インターネットコム


